福祉
ご紹介のところにアイコンがついています。そちらは、まちづくりネット東近江の事業に関わっていただいている団体様についておりますので、ご参考までにご覧ください。
東近江BBS会
子どもたちを取り巻く環境が変化し、学校から足が遠のいている子、学校には行けていても様々な悩みを抱えている子たちが増えていると感じます。人はそれぞれ性格も違えば考え方や思いも違います。みんなと同じように学校に行けなくても、自分らしく過ごせる居場所をつくってあげたい。家や学校以外にもたくさん居場所があってほしい。そんな思いで活動しています。
NPO法人 かじやの里
生きがいを持ち、仲間を持ち、健康に暮らせ、こまった時には助けてもらえ、また助け返せるそんな人づくり・地域づくりをしたいと願っています。一人ひとりの気持ちを大切に、まずは「自分がたのしめる」活動から一緒に始めませんか。
蒲生あかね福祉の会
0749-55-4895
529-1531滋賀県東近江市市子川原町676
人口減少、高齢化、多世帯化に対応するためには、①身近なところで交流できる場所の創設、②高齢者や障害者、子育て中の人など支援を必要とする人を地域で支え合うしくみの創設、 ③意欲と能力のある元気な高齢者が活躍できる場の創設、 ④活動の持続性を確保するため、ボランティアではなくビジネスのしくみづくりなどが必要と考え、平成27年度に蒲生あかね福祉の会を設立しました。 本会では、地域で気軽に集まることのできる拠り所づくりを行うとともに、ボランティアではなく小商いの手法で互助活動を行い、集落の共同体機能の維持・活性化を行うしくみを構築することを目的として活動しています。
薪遊庭
薪を使うことで森を元気にする。地域密着で、薪とストーブの販売を行っています。”働きもん”と呼ばれる地域で働きづらさを抱えながらも、社会との関わりを持とうとしている若者と一緒に薪の生産を行っています。地域の里山をみんなで守る活動「里守隊」毎月第3日曜日にオオコバの森を整備し、地域の里山を守る活動を行っています。誰でも参加できます。楽しみながら、森をきれいにする活動を一緒にしませんか。
NPO法人あいとう和楽
あいとう和楽は就労支援と日中生活、社会参加を支援する事業所です。ひとりひとりの人格と個性を尊重し、安心と信頼できる福祉サービスを目指します。
たけのこ福祉作業所
障害のある方と椎茸栽培をしています。原木で育った椎茸は菌床と違い風味や歯ごたえがバツグンです。NPO法人たけのこを経営本体とするたけのこ福祉作業所として新たな体制でスタートをきり、安心・安全をモットーに昔ながらの原木栽培にこだわり、無農薬栽培に取り組んでいる。
あいとうふくしモール運営委員会
0749-46-2170
527-0165滋賀県東近江市小倉町1837
あいとうふくしモールとは、障害があっても、認知症があっても、どのような症状になっても安心して暮らせる拠点づくりに取り組むプロジェクトです。「モール」とは様々な機能を有する福祉サービス事業所が、ショッピングモールのように軒を並べるイメージで、地域の広範なケアのニーズに24時間対応していこうとすることから名付けたものです。愛東地区で暮らしのちょっとした困り事を地域の力で支え合い、解決していく仕組み「ほんなら堂」や農家と高齢者と若者の三者がもった長所をむすび、これからの地域での暮らし方を拓いていく取り組み「あいとうむすび」の事業などを展開しています。
八日市おかえり食堂
八日市で子ども食堂をしています。子ども食堂とは、子どもだけでも入れる食堂ですが、八日市おかえり食堂は子どものためだけの場所ではありません。子どもから、ご年配の方まで『どなたでも』来て下さることで、つながりの場となり、みんなでみんなを見守れる地域になれたらいいなと思っています。
NPO法人まちの相談室よりそい
住み慣れた地域で自分らしく(その人らしく)暮らし続けられることを願って、さまざまな職種の方々と連携し、以下の事業を中心に活動しています。 ・「福祉の困りごと相談」:生活上の悩みや心配事等の相談をお受けしています。 ・「障がいがある方の余暇支援」:事業名「ちょこっとホットで心あったか」をモットーに障がいのある方の休日等の余暇時間を支援しています。 ・「権利擁護・成年後見相談支援」:権利擁護に関する相談をお受けしています。また、成年後見制度の利用が必要な方には、申し立て書類の作成から裁判所への申し立てまでの支援を行っています。
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