e-らいふ
ご紹介のところにアイコンがついています。そちらは、まちづくりネット東近江の事業に関わっていただいている団体様についておりますので、ご参考までにご覧ください。





Mitte

0748-24-5501
527-0023滋賀県東近江市八日市緑町10-5
https://www.facebook.com/visit.mitte/
~地域のものを、地域の人たちに使ってもらうために~「地産地消」こそ、私たちの活動の原点です。そして、これからは東近江市のなかで暮らしが成り立ち、また、東近江市だけではなくいろいろな地域でそれぞれの経済が成り立っていくことが必要だと考えています。そのため、地域資源を活用した雇用づくりを目指しています。これらを体現するために、店では東近江の間伐材を使って地元の木工職人が制作した商品棚を使用した店づくりを行い、地域で作られたものを中心に販売しています。
有限会社 池田牧場

自然の恵みに出会う場所。昭和50年代に牛乳の生産調整があり、絞った牛乳を捨てる日が続きました。生産者として「なぜ捨てないといけないのか?」という疑問を強く抱くようになって乳製品の加工や販売を始めました。鈴鹿山麓からびわ湖までつながる美しい自然を守るため、里山の様子や、どのようにしてこの自然が保たれているのかを消費者に伝え、「食べる」ということの背景にある「自然の営み」や「自然の成り立ち」にまで思いを馳せてもらいたいと考えています。
能登川漁業協同組合

0748-45-0073
521-1245滋賀県東近江市栗見出在家町
伝統ある漁業が自然と共生し美しいびわ湖を守る。能登川漁業組合では、12月から始まる鮎漁をメインに、ホンモロコ、二ゴロブナなどの漁を行っています。魚を獲るだけでなく魚が住みやすい環境を維持するために、定期的に外来種の駆除やゴミの除去を行っています。
農業組合法人 万葉の郷ぬかずか

0748-23-6898
527-0093滋賀県東近江市糠塚町1253
地域ぐるみで地産地消、一歩進んだ集落営農の実践。「万葉の郷ぬかずか」は、近畿最大の農地面積を誇る東近江市の西部にある農事組合法人です。平成12年6月から全国に先駆けて米粉パンの製造と販売、米や野菜の直売をはじめ、平成17年に法人化しました。
あいとうふくしモール運営委員会
0749-46-2170
527-0165滋賀県東近江市小倉町1837
あいとうふくしモールとは、障害があっても、認知症があっても、どのような症状になっても安心して暮らせる拠点づくりに取り組むプロジェクトです。「モール」とは様々な機能を有する福祉サービス事業所が、ショッピングモールのように軒を並べるイメージで、地域の広範なケアのニーズに24時間対応していこうとすることから名付けたものです。愛東地区で暮らしのちょっとした困り事を地域の力で支え合い、解決していく仕組み「ほんなら堂」や農家と高齢者と若者の三者がもった長所をむすび、これからの地域での暮らし方を拓いていく取り組み「あいとうむすび」の事業などを展開しています。
特定非営利活動法人 里山保全活動団体 遊林会
0748-20-5211
527-0003滋賀県東近江市 建部北町531河辺いきものの森内
遊林会のミッションは人と自然、人と人をつなげること。そして、自然とのふれあいを通して豊かな心をはぐくむこと。そのために滋賀県東近江市で里山保全活動や自然体験活動を行っているNPO法人です。主に河辺いきものの森で活動しています。
南部地区まちづくり協議会

0748-23-1573
527-0034滋賀県東近江市沖野2-1-34
南部地区は昭和40年代以降に宅地化が進んだ新興住宅地です。人と人とのふれあい、支え合いを中心に、弱者にやさしく笑顔で暮らせるまちづくり、いつまでも住んでいたいまち、をキャッチフレーズに活動しています。
NPO法人愛のまちエコ倶楽部
東近江市愛東地区にある「あいとうエコプラザ菜の花館」を拠点に、菜種油の製造や市内の廃食油を用いたバイオ燃料や石けんづくりに取り組み、地域で資源を循環させる「菜の花プロジェクト」を進めています。また田んぼや果樹・茶栽培・味噌づくりなどの農業体験、農家民泊の推進、里山保全活動など農村地域の課題解決にも取り組んでいます。
一般社団法人 kikito

080-3862-1438
527-0226滋賀県東近江市一式町564-5
「びわ湖の森を元気にしよう」を合言葉に、森林・林業・工務店などの関係者に留まらず、NPOやデザイン会社など異業種で様々な立場の人たちが集まって作った協議会から、平成20年に法人化されました。平成27年度には、総務省「ふるさとづくり大賞」団体表彰や東近江市「わがまち協働大賞」を受賞することが出来ました。これからも、森林とともに豊かに暮らせる未来をめざして、人の営みと森林が結びつくカタチを提案し、つなぐお手伝いを続けていきます。